同窓会での話題の一つに、生まれた場所を離れて生活する洗礼の最も大きなものの一つに、生まれながらの方言で話すニュアンスを標準語を含むその他のdiarectで表現できないもどかしさがある。
一方で、地方の方言の標準語化が進み、方言の中には現在のインターネットの舞台に上らないまま、消えていく種類のものもあると思われる。私の生まれながらの方言における一つがタイトルのものだ。私自身も久しぶりに思い出した。同窓会の場面で使ったわけではない。脳が一時的にその方言を話すモードになり、その方言で思考している間に思い出したというのが正しいだろう。
表題は「壊れる」という意味を表す動詞の過去形、または過去分詞である。原形または現在形ではあまり使わない気がする。バーチャル・リペア・カフェの店主だけに思い出した単語とも言える。
我が家のH2Oスチームモップは、柄が折れてアルミ棒の添え木をして、コードを巻くフックが折れたのを壁掛けフックを打ち込んで修理して10年以上使用しているが、ついに蒸気発生装置が壊れて買い替えだと思ってネットで探していたらまた治った。もうしばらくは使うだろう。AIにイメージ図を描かせたがあまりうまくなかったので、画像の添付はやめる(実物はやや生々しい)。
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